友人に連れられキャバクラへ

先日友人に連れられて「キャバクラデビュー」を果たしました。

それまでも興味がなかったわけじゃないんです。
むしろ男として一度くらいは遊んでおきたいなと思っていたんですけど、自分みたいな人間が足を運んでよいのかなって気持ちがあったんですよ。

キャバクラが非日常感溢れるゴージャスな場所だってことくらいは自分でもよく分かっていました。
だからこそ、自分みたいな人間は…って気持ちもあったんです。

なので友人に誘われた時、言ってみたいって気持ちもあれば、自分なんかが足を運んでよいのかなって気持ちもあったんですけど、思い切って行ってみました。

女の子と会話を楽しむだけ

先入観が強すぎて勘違いしていた

すると、それまで自分が思っていた気持ちは勘違いだったことが分かりました。
場違いとか、そういったことを考えるような場所ではなく、一緒に女の子と理屈抜きに楽しめばよいだけの場所だってことが分かりました。

敷居が高いと思っていたのは、結局自分が勝手にイメージしていただけのもので、実際には誰もが気軽に遊べる場所なんじゃないのかなって。

むしろ足を運んで分かったというか、なんでこれまで自分はあそこまで警戒だったり、物怖じしてしまっていたのかなって気持ちもあるので、今ではガンガン遊んでいます。